2009年09月17日の札幌 不動産に関する記事

記事一覧

地価は商業・住宅地99%が下落 世界同時不況で
47NEWS - 2009-09-17
都市商業地の下げ幅では、福岡市(15・9%)、東京都心部(14・0%)、名古屋市(11・9%)、大阪市(11・2%)、札幌市(10・0%)などが目立った。中でも福岡市中央区渡辺通1丁目は、31・8%と全国最大の下げ幅だった。 1平方メートル当たりの最高 ...
基準地価、全都道府県で下落 商業地も住宅地も
朝日新聞 - 2009-09-17
ブロックの中心都市の商業地では、福岡市が15.9%、札幌市が10.0%、仙台市が9.7%下げた。 商業地の地価全国1位は、4年連続で東京都中央区銀座の「明治屋銀座ビル」で、1平方メートルあたり2500万円。住宅地は千代田区五番町12の6で同302万円 ...
地価は商業・住宅地99%が下落 世界同時不況で
北海道新聞 - 2009-09-17
都市商業地の下げ幅では、福岡市(15・9%)、東京都心部(14・0%)、名古屋市(11・9%)、大阪市(11・2%)、札幌市(10・0%)などが目立った。中でも福岡市中央区渡辺通1丁目は、31・8%と全国最大の下げ幅だった。 1平方メートル当たりの最高 ...
仙台の商業地、一転下落/基準地価
朝日新聞 - 2009-09-17
仙台市の地価下落について不動産鑑定士の寺田正俊氏は、市中心部のオフィスビルの空室率の高さと、それに伴うテナント賃料の低下を一因に挙げる。「昨秋の経済危機の影響が続いている。政府は6月に『底打ち』宣言をしたが、仙台には表れていない」。 ...
国土交通省、全国・全用途で下落、オフィス需要大幅低下
財経新聞 - 2009-09-17
札幌市が05年以来4年ぶり、仙台市及び福岡市が06年以来3年ぶりに平均で下落に転じ、広島市は18年連続で下落となった。商業地では福岡市、札幌市、仙台市の地方ブロック中心都市では、不動産ファンド等による投資の減少により平均で大きな下落となった。 ...
基準地価 道内、上昇地点ゼロ
朝日新聞 - 2009-09-17
札幌市は住宅地が5・2%、商業地が10・0%と下落。ともに下落に転じたのは05年度以来4年ぶり。 商業地は道内平均5・7%の下落率で、99年度と並んで過去最大。下落率上位の10地点はすべて札幌市だった。「世界的な金融危機によって都心部の不動産投資が減少 ...
基準地価:上昇地点ゼロに 平均変動率、マイナス4.2%で過去最大 /北海道
毎日新聞 - 2009-09-17
不動産鑑定士の石川明さん(51)は「地価上昇が止まりかけた時にリーマンショックが来た。道外資本の動きが一斉になくなり、反動が出た」と背景を説明する。 中心部のビル需要も減少が顕著だ。オフィスビル仲介の三鬼(みき)商事札幌支店によると、8月末の空室率は ...
基準地価、3大都市圏が下落に転じる、全国は2年連続で下落率を拡大
nikkei BPnet - 2009-09-17
地方圏の商業地は4.9%の下落(前年は2.5%の下落)。6年ぶりに下落率を拡大した。札幌市が5年ぶり、仙台市、福岡市が4年ぶりに下落に転じた。3市ともに不動産ファンドの投資減少が原因で大幅な下落につながった。 福岡市は中央区で30%前後下落した地点が多数あった。
09年基準地価、3大都市圏は4年ぶり下落
ロイター - 2009-09-17
ブロック中心都市の住宅地は、札幌市が4年ぶりに、仙台市および福岡市が3年ぶりに下落。広島市は18年連続の下落となった。県庁所在地では唯一、青森市で大規模商業施設開業の影響などにより上昇地点が見られた。商業地でも同様の傾向で、不動産ファンドによる投資減少 ...